洋楽 ロジャー・ウォーターズ(Roger Waters)『This Is Not A Drill - Live From Prague』ピンク・フロイドを今に伝えるべき音楽として提示したフェアウェルツアーの熱狂をもう一度 レビュー 2025年08月20日
洋楽 ルーカス・ネルソン(Lukas Nelson)『American Romance』成熟度を増した歌声が響きわたる! フォークやロックを自然な形で融合した初のソロ名義作 レビュー 2025年08月12日
洋楽 ヴァン・モリソン(Van Morrison)『Remembering Now』笑っちゃうほど快調! R&Bからフォークロックまで味わい深いオリジナルで飽きさせない レビュー 2025年08月08日
洋楽 ニール・ヤング&ザ・クロム・ハーツ(Neil Young & The Chrome Hearts)『Talkin’ To The Trees』ほのぼのしたカントリーロックからラウドロック、米国の現政権への怒りがダダ漏れな曲まで レビュー 2025年07月25日
洋楽 スザンヌ・ヴェガ (Suzanne Vega)『Flying With Angels』表現者として前進し続ける意思が反映された11年ぶりの新作で、混迷の時代に物申す レビュー 2025年06月13日
洋楽 ウィリー・ネルソン(Willie Nelson)『Oh What A Beautiful World』ロイ・オービソンが書いた曲など、燻し銀の歌が輝く見事なロドニー・クロウェル作品集 レビュー 2025年06月10日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日